
こんにちは。森の印刷屋の西山です。
先日公開した、[名入れプリント専門店 チャージ様]のインクシール活用事例ブログ、
もうご覧いただけましたでしょうか?
(※まだの方はぜひこちらからご覧ください!→ https://x.gd/NouUmL
チャージ様のように、携帯鏡やステンレスジョッキ、アルミタンブラーなど、
様々な素材への見事な加飾アイデアを見て、「うちのビジネスでも何か新しいことができるかも!」と
ワクワクされた方も多いのではないでしょうか。
実は今、森の印刷屋には、デザイン事務所のオーナー様や、DIY・クラフトなどのミニスクールを
運営されている方からのご相談が急増しています。
なぜ、クリエイティブな小規模ビジネスを営む方々に、インクシールがこれほど選ばれているのか?
今回は、あなたのビジネスの「付加価値と利益率をガツンと上げる」
具体的な活用アイデアをご紹介します。
1. デザイン事務所・クリエイター様へ
「データ納品」から「プロダクト納品」へ。デザインの単価を上げる方法
これまではクライアントにロゴやイラストのデザインデータを納品し、
デザイン料をいただくのが一般的だったかと思います。
しかし、これからは「デザインを施した完成品」までパッケージにして納品してみませんか?
例えば、クライアント企業の周年記念のノベルティや、カフェのオリジナルタンブラー。
森の印刷屋でデザインをインクシール(UVDTF)にし、お好みの既製品(ガラス、金属、プラスチックなど)に転写するだけで、大がかりな印刷工場に通さずとも、事務所内で「まるで最初から印刷されていたかのようなハイクオリティな特注品」が完成します。
「デザイン代」に「プレミアムプロダクトの制作代」が乗ることで、
案件全体の粗利を劇的に高めることが可能です。
2. ミニスクール・ワークショップ運営者様へ
生徒の満足度を最大化し、講座の体験価値を上げる方法
DIY、陶芸、レザー、雑貨制作などのスクールやワークショップを運営されている皆様。
生徒様が作った作品の仕上げに、「スクールのロゴ」や「生徒様自身のオリジナルサイン」の
インクシールをペタッと貼る演出はいかがでしょうか。
インクシールは台紙(フチ)が残らず、文字やイラストだけが直接定着するため、
貼った瞬間に作品が「プロクオリティの売り物」のような佇まいに変わります。
「自分で作ったものが、こんなに高級感のある仕上がりになるなんて!」
という感動は、スクールのリピート率や口コミ、SNSでのシェア率を大きく跳ね上げます。
「小ロット・多品種」だからこそ、小さなビジネスの強い味方に
大手の印刷ラインに頼むと、「最低100個から」「版代に数万円」といった
高いハードルがありますが、森の印刷屋のインクシールはA4サイズ1枚から、
異なるデザインを詰め込んでお作りいただけます。
「まずは試作品として1個だけ作りたい」 「生徒さん5人分、それぞれ違う名前のシールを作りたい」
そんな小回りの利く使い方ができるからこそ、
動きの速い小規模ビジネスのオーナー様にジャストフィットするのです。
【6月30日まで】値上げ前・大感謝キャンペーン実施中!
森の印刷屋では、7月1日からの価格改定(値上げ)を前に、
本日より【値上げ前・大感謝キャンペーン】を開催しております。
既存のお客様は、新しいデザインでのご注文も含めて【リピート感謝割引】を適用。
まだインクシールを試したことがないというオーナー様も、
値上げ前の「10%OFF」で新しいビジネスのテストができる、最初で最後のチャンスです。
「自社のこの商品に貼れるかな?」「こんなデザインでも再現できる?」と
いったご相談や、サンプル請求だけでも大歓迎です。
この不景気の時代だからこそ、インクシールという「小さな魔法」を使って、
一緒に新しい価値と利益を生み出していきませんか?
皆様からのアイデア溢れるご相談を、心よりお待ちしております!
